さっさん部ログ

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【ゲーム配信・高音質化】超高音質おすすめUSBマイクやPC・PS4どちらでも使える実況向けオーディオインターフェースを紹介します。

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どうもさっさんです^^
突然ですが私、マイクには(謎の)こだわりがあります!

フレンドなどとPCやPS4でゲームをする際、ボイスチャットを利用する方がかなり多いと思うんですが、「こいつマイク音質わるっ!」って思ったことはありませんか?
僕はたくさんあります(笑)

ゲーム配信なんかを見ていても、結構音質の悪い方が多いです。

そこで気になるのが、「自分のマイク音質は大丈夫か?」ということです。
一応PS4のマイク音量調整で自分のマイク音声を確認することができるんですが、それで自分に聞こえる声はボイスチャットの相手に聞こえる音声と同じではありません。

なので、「音量調整で確認したら大丈夫だった」とはならないので注意しておきましょう。

※ちなみに僕は家にPS4が2台、パソコンが3台あるのでもう一台とボイチャをして確認できます。

というわけで今回は、ボイスチャットや配信を高音質化するのにおすすめのマイクをご紹介します。

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1.超ド定番!! SONY USBコンデンサーマイク「ECM-PCV80U」

最初に紹介するのはSONYの「ECM-PCV80U」というマイクです。
もうこれ超ド定番なので知ってる、または持ってる方も多いと思います。

マイクを紹介しているサイトでこのマイクが紹介されていないってほうが珍しいんではないでしょうか。


基本的にボイチャや配信に使用されているのはヘッドセットが多いと思います。
しかし「やっぱりマイクはマイクで別のものを使いたい!」と思ったときに初心者が手軽に購入できる安くて人気のマイクが「ECM-PCV80U」というわけです。

3,000円台という低価格で購入でき、USBサウンドカードが付属するため、挿すだけでPS4でもPCでも簡単に使用可能です。
もちろん僕も所有しています。

価格の割に作りがしっかりしていて、見た目もかっこよく、Amazonのレビューもかなり高めです。

実際に使ってみて思ったんですが、マイク本体にスイッチがついているため気軽にミュートできるのが非常に便利!

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基本的には付属のスタンドを使用して画像のように置いて使うんですが、集音性がいまいちなため、マイク入力音量を結構高めで使うことになるかと思います。

声自体は結構きれいに入るんですが、マイク入力音量を上げると「サー」というホワイトノイズが結構気になるレベルで乗ってしまうのがこの製品の欠点でしょう。

解決策としては、マイクを口元に近づけて設置し、マイク音量を上げすぎないことです。
しかし、付属のスタンドでは口元に近づけるといっても限界があります。

その場合は別売りのマイクアームを使いましょう。


こちらはマイクアームとポップガードがセットで約2,200円ほどと非常におとく!

もしPCデスク等でゲームをプレイしていたり、近くに設置できそうな場所があるならかなり見た目もかっこよく、かなり快適に使用できるようになりますよ!

使用しているアームやポップガードはほかのメーカーですが、試しに僕も設置してみました。

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こんな感じになりました。
見た目はかなりかっこいいですね!
マイクとアームなどを合わせても5,000円台でできるのでかなり安いです。

別の記事で詳しくレビューしていますので是非ご覧ください↓

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ECM-PCV80U 総評

良くも悪くも入門用、「コンデンサーマイクを試してみたい!」という方がとりあえず安いから買う。というようなマイクではないでしょうか。
組み合わせ次第では実況者風に設置できるのは高ポイント。

使ってみて「もっといいマイクが欲しい!」と思ったら徐々に高めの金額のものに挑戦してみればいいと思います。

▼ECM-PCV80Uのレビュー動画


【コスパ最強マイク】SONYの3,000円台で買えるUSBマイクは本当に高音質?検証してみた!



2.究極の高音質USBマイクaudio-technicaの「AT2020USB+」

続いて紹介するのがaudio-technicaの「AT2020USB+」というマイクで、もうまじでめちゃくちゃ高音質なマイクです!


バンドをやってたりすると結構詳しい方が多いんですが、このタイプのマイクは基本的にオーディオインターフェースに接続しなければ使うことができません。

しかもオーディオインターフェースはドライバをインストールする必要があるため、基本的にPS4で使用するものではありません。(無理やり使う方法や、一部PS4でも使用可能なものもありますので後述します)
PCでの使用はかなり高音質なんですが...

しかしこの「AT2020USB+」は違います。
もう名前にUSBって入っちゃってますからね(笑)

ネットを検索してみてもPS4でのレビューとかが全然見つからなくて、「買ってみてドライバ必要だったらどうしよ...」と思ってちょっと怖かったんですが、思い切って買ってみて大正解でした!

購入価格ですが、マイク自体はAmazonで16,200円でした。
一緒にショックマウントも購入し、そちらは6,000円ほど。

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ちなみにショックマウントは無くても付属品だけで使用可能ですよ。

本体と付属品についても見ていきましょう。

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マイク本体の前面にボリューム調整ダイヤルと、自分の音声とUSBで接続した機器からの音声のバランスを調整するダイヤルも付いています。

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マイク背面にヘッドホン接続端子がついています。

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僕は持ち運びしませんが、便利なキャリングポーチが入っていました。
その他は設置に使う三脚、USBケーブル3m、三脚と本体とを固定するマウントリングが付属しています。

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とりあえず付属の三脚で設置してみました。
んーなんか倒れそうで怖いんですが(笑)

コンデンサーマイクって非常にデリケートで、落としたりしたら壊れちゃうんで丁寧に扱いましょうね!

先ほどの「ECM-PCV80U」の設置にも使用したマイクアームをこちらにも使うことができるので、早速アームに取り付けてみました。

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こんな感じに取り付け完了です。
「悪くないねぇ」(中尾風)
付属の三脚と違いしっかりと固定されて安定感があります。
電源が入るとマイクの内部にあるブルーライトが点灯しておしゃれ。

先ほども言いましたが、こちらのマイクは本当に高音質です。
「ノイズ?なにそれ??」
って感じです。

気になる集音性ですが、さきほどの「ECM-PCV80U」とは違い、超音拾います!
どのくらい拾うかというと、ドアが開いていたら隣の部屋のテレビの音なんか余裕で拾っちゃいます(笑)

これを言うと「それデメリットだろ!」と言われそうですが、「ECM-PCV80U」ユーザーは本当に音の小ささに悩んでいる方が多いので、「そんな心配いらないよ!」ということが言いたかったんです(笑)

こちらは集音性が高いため、ノイズや音量を気にしてマイクアームを取り付ける必要はないとは思いますが、やはり三脚が不安定ということと、気軽にマイクの位置を調整できるのは便利なので、予算があれば取り付けるのをお勧めします。

余談ですが、Amazonとかで売っている1,000円台とかのマイクアームってサイズを確認してもらえばわかりますが、結構サイズが短いんですよ。

それでも大丈夫という方はいいんですが、僕はそれが嫌なのですこし長めのマイクアームを使用しています。
大き目のデスクを使用している方などは非常に便利ですよ。
気になる方は是非チェックしてみてください。

僕が使用しているマイクアームとポップガードはこちら↓

 

AT2020USB+総評

PC、PS4共に挿すだけで使用できるとにかく高音質なコンデンサーマイクです。
しかしながら、その値段がネックになる方も多いと思います。

個人的にはもう他のUSBマイクには絶対戻れないくらい素晴らしいものなので、予算的に大丈夫なのであればおすすめですよ!

見た目もめちゃくちゃかっこいいので是非マイクアームと組み合わせて使ってみて下さい。

▼AT2020USB+のレビュー動画


【神音質】オーディオテクニカのUSBマイクAT2020USB+の音質が良過ぎてマジでビビってしまったw



3.AVerMediaの『AM310』がかなり優秀!

AVerMediaと言えばキャプチャーボードで有名なメーカーで、現在僕も同社のキャプチャーボードを現在2台所有しています。

以前GC550というキャプチャーボードをレビューしたんですが、とても使い勝手がよく、安定しているのでかなりおすすめです。
マイクと合わせてキャプチャーボードも検討している方は是非チェックしてみてください↓ 

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そのAVerMediaから2017年8月にゲーム実況用USBコンデンサーマイクが発売されました。
価格は約8,000円ほどです。
USB接続ですぐに使用できるコンデンサーマイクって種類が少ないので、こういった製品をゲーミングデバイスメーカーからも出してもらえるのは非常にありがたいです。

しかも本格的なボーカル用マイクに迫る音質で、歌ってみたなんかにもおすすめです。



ゲーム実況用ということで、先ほど紹介したAT2020USB+にはなかったミュート機能がついていて、前面のボリューム調整ダイヤルを押し込むことで簡単にミュートにすることができます。

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ミュート機能がついているとちょっと席を離れるときなんかは本当に便利なんですよね。
PS4でAT2020USB+を使うときはわざわざUSBケーブルをぶっこ抜かなきゃいけなかったので(笑)

集音性もかなり優れているため、僕の場合は口元から50cmくらい離れた場所に設置していても問題なく声を拾ってくれました。

また、こちらもマイクアームに取り付け可能ですのでできれば合わせての購入をおすすめします。

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別の記事で詳しくレビューしていますので、気になった方は是非チェックしてみてください↓

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AM310総評

こちらもPS4やPCにUSB接続して特に設定などしなくてもすぐに使えるコンデンサーマイクです。
音質面ではSONYのECM-PCV80Uよりもかなり高音質で、集音性もこちらが上です。

AT2020USB+と比較すると若干音質は劣りますが、価格が半分でミュート機能もついていることを考えると、ゲーム実況やボイスチャットにはこちらの方がおすすめできますね。

価格が安いという点もポイントで、ECM-PCV80Uを買うよりなら個人的にはこちらをおすすめします。

▼AM310のレビュー動画


実況用マイク AVerMedia AM310が予想以上に高音質だった!【AM310 レビュー】



4.実況者やプロゲーマーが実際に使っている『Blue yeti』を使ってみた!

Blueといえば世界的に有名なマイクメーカーで、扱っているマイクの中でも『yeti』はかなり人気が高い製品です。

僕も使ってみたところ音質は本当にいいですよ。
また、USBマイクでは珍しい指向性の切り替えにも対応しているため、様々な用途での使用が可能です。

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カラーバリエーションが豊富で好みやデスクの雰囲気に合わせて選ぶこともできます。
ちなみに僕はミッドナイトブルーをチョイスしました。

サイズは大きめなので少し場所は取りますが、見た目も音質も良いためおすすめですよ。

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購入時の価格は15,980円でした。
気になった方は是非チェックしてみてください。


下の記事で詳しくレビューしたので是非ご覧ください↓

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Blue yeti総評

ドライバ不要でPCやPS4に接続するだけで使用できるUSBマイクです。
見た目が非常におしゃれで国内でも人気が高く、有名な配信者やプロゲーマーも使用しています。

音質はAT2020USB+と比較しても同レベルかそれ以上ではないかと思います。
また、マイク前面にミュートボタンが付いているため簡単にミュートでき、ボイスチャットや配信中に席を立つときなんかも非常に便利です。

USBマイクの中ではかなりおすすめな製品です。

▼yetiのレビュー動画


【Blue Yeti レビュー】USBマイクの決定版!高音質高機能でゲーム配信に超おすすめ!



5.マイクといえばRODE!『NT-USB』が見た目も操作性も神だった!

マイクといえばやはりRODEは外せません。
前々から気になっていたUSBコンデンサーマイク『NT-USB』を遂に購入しました。

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AM310やyetiとは違って本体にミュートボタンは付いていません。
そのためボイスチャットや配信で手軽にミュートすることはできません。

本体にダイヤルが二つ付いており、機能的にはAT2020USB+と同じような感じです。
ただ、こちらはダイヤルの周りに目盛りがプリントされているため現在のボリュームや、リアルタイムモニターとPC音バランスがわかりやすいようになっています。

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サイズは付属の三脚を使うとやや大きめになってしまうため、マイクアームを使った方がスペースの節約になるためおすすめです。

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音質はAT2020USB+と同レベルくらいではないかと思います。
もちろんPS4で使用することも可能ですよ。

購入時の価格は約19,000円ほどでした。


下の記事で詳しくレビューしているので是非ご覧ください。

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RODE NT-USBの総評

ドライバレスでUSBを繋ぐだけで使用できる高音質コンデンサーマイクです。

本格的な歌ってみたや弾いてみたを作るならオーディオインターフェースと別のマイクを使用した方がいいと思いますが、ゲーム実況やボイスチャットのクオリティアップを手軽に狙いたいならピッタリのマイクです。

マイクミュート機能はありませんが、ボリューム調整はめちゃくちゃしやすいと思います。

少し特殊な形状をしているため、市販されている社外製ショックマウントの使用ができないのが弱点です。

ただ、見た目はかなりかっこいいです。


6.PS4でオーディオインターフェースと好きなマイクを使う方法

先ほど、オーディオインターフェースはPS4で使うものではありません。
といったんですが、物理的に接続する方法で使えるものや、プラグアンドプレイに対応していて接続するだけで使えるものもあります。

どういうことかというと、ドライバをインストールできないためUSBでPS4にオーディオインターフェースを接続しても反応しませんが、PCなどに接続したオーディオーインターフェースのラインアウトからオーディオケーブルで、PS4に接続している外付けサウンドカードのマイク入力に接続することで一応使うことはできます。

ここで注意ですが、この方法で使用してもオーディオインターフェースとマイク本来の高音質を発揮することはまず無理でしょう。

理由は、PS4の外付けサウンドカードに接続することでかなり音質が落ちてしますからです。

・すでにオーディオインターフェースとマイクを所有している。
・PCメインの使用予定で、PS4は音質はあまり気にせず使えればよいという程度
・どうしてもオーディオインターフェースと組み合わせて使いたいマイクがある

この方法で使用する理由というとこのような場合でしょうか。
しかし正直あまりおすすめはしません。


それよりもAT2020USB+やAM310を使用した方が簡単で高音質だからです。
僕も試してはみたんですが、PCにUSB接続で使用した時の方がかなり高音質でした。

↓僕が普段PCで使用しているマイクとオーディオインターフェースはこちら↓

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ちなみにこの方法で使ったとしても、「ECM-PCV80U」よりもかなり音質はよかった
し、ノイズも全然少なかったです。

僕は「mix amp pro tr」のマイク入力に接続して使ってみましたが、それよりもかなりマイク入力が高音質なサウンドカードがあれば、この方法でももっと高音質にできる可能性もありますが...


続いてプラグアンドプレイ対応のオーディオインターフェースについてです。
オーディオインターフェースといってもかなり小型の製品で、先ほど紹介した『Steinberg UR22mkII』や、ゲーム配信者に人気の『YAMAHA AG03』よりも機能的に劣りますが、ドライバレスのためPS4で使用できます。

それがこちら↓

こちらはSHUREの『X2u』という製品で、Amazonで約15,000円ほどで購入できます。
特徴は先ほども言いましたがドライバレスで使用できるということで、PS4にUSBで接続する、一般的なヘッドセットなどと同じように認識されるため使用することができます。

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『X2u』を使用する場合はマイクを別途用意する必要があるため、AT2020USB+やAM310と比較すると高くつきますが、自分の好きなマイク(コンデンサーマイクでもダイナミックマイクでも可)を使用することができるというメリットがあります。
今回色々な製品を紹介しましたが、僕は現在『X2u』を使用しています。

『X2u』について下の記事で詳しくレビューしましたので、気になった方は是非ご覧ください。 

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7.高音質マイクと5.1chアンプ「mix amp pro tr」を組み合わせて使う方法

僕は「mix amp pro tr」というPS4の初期型とPROで5.1chサラウンドでゲームをプレイすることができるヘッドホンアンプを使っています。
こちらは基本的にヘッドセットで使う機器なんですが、AT2020USB+などと組み合わせて使うことに成功したので、その方法についてです。

※AT2020USB+など単体でボイスチャットとゲーム音を同時に聞くことももちろん可能です。


「サラウンドとかどうせ大したことないでしょ?」と思っている方がいるかもしれませんが、使ってみると結構すごいです。

 ↓mix amp pro trのレビュー記事はこちら↓

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FPSなどをプレイしているとステレオヘッドセットよりもかなり方向がわかりやすいですし、臨場感もハンパじゃないです。
普通はPS4と下の図のような感じで接続します。

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こんな感じに接続して使うんですが、mix ampを普通はUSB接続タイプのマイクと一緒には使いません。
というか、例えばPS4にUSBでmixampとAT2020USB+をどちらも接続して、音声出力をmix ampから、マイク入力をAT2020USB+から行うというような使い方はできません。

PCであれば、このように入出力を別々の機器で行うことが可能なんですが、PS4は入出力どちらも同じ機器にしか設定できない仕様になっています。

しかし、一緒に使うことが不可能なわけではありません。
使用方法は下の図のようになります。

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※AT2020USB+をECM-PCV80U・AM310・X2uに置き換えることもできます。


ちょっとわかりにくいかもしれませんが、このように接続してもらえればAT2020USB+のようなUSB接続のマイクとmix ampを一緒に使うことができるので、どちらも所有している方は是非やってみて下さい。

まあこんなマニアックな使い方する人は俺以外にそうそういないかもしれませんが(笑)


今回の記事は以上になります。
お読みいただきありがとうございました^^

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